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○保険相談 生保・損保などの見直し

○年金相談 老後年金や遺族年金のご相談

○金融資産運用相談 金融商品の種類やリスク・リターンのご説明 

○住宅資金相談 住宅取得のための資金計画やローンの返済についてのご相談

○教育資金相談 教育資金の準備法や準備額のお見積もりなど

○不動産投資相談 現在投資を考えているまたはお持ちの物件の利回り等の計算

 

 

【料金】  相談 6,500円/1時間(原則1時間、最長2時間)

          

          キャッシュフロー作成セットの場合7,000円/1時間30分

          (2時間までの延長料金なし) ⇐おすすめ!

 

      キャッシュフロー表を後日、作成する場合は2,000円

       ※電話やメールでのご相談は承っておりません

       (一度ご相談いただいた方は、2か月間無料でご対応いたします)。

 

ダウンロード
キャッシュフローモデル
現状プランと必要があれば見直しプランをお付けします。
キャッシュフローモデル(現状プラン).pdf
PDFファイル 159.2 KB
ダウンロード
金融資産残高推移モデル
現状プランと必要があれば、見直しプランをお付けします。
金融資産残高推移モデル(現状プラン).pdf
PDFファイル 418.2 KB
ダウンロード
保険簡易整理表
保険の見直しのみの方は、こちらをお付けします。
保険簡易整理( 様).pdf
PDFファイル 62.7 KB

キャッシュフロー表とは

 

 

生涯の家計の収入額と支出額を一覧表に落とし込み、家計収支の推移を複数年(今後40年間など)で時系列に見ることができる収支表です。

 

キャッシュフロー表を作成することでどの時点で赤字が発生するのか預貯金が尽きてしまうのかそうした将来おとずれる問題を事前に発見することができます。

 

たとえば、3000万の住宅を購入して、今後2人の子供を私立の大学行かせて、貯蓄は大丈夫なのか?老後資金は不足しないのか?などが把握できます。

 

不足していのであれば、どのように改善アドバイスいたします。

 

したがって、当事務所では住宅ローンの借入や保険の見直しをする際に返済シミュレーション表や保険証券を単体で見て判断するのではなく

 

生涯のキャッシュフローを把握した上で、ご判断いただくことをお勧めしています。

 

 

 

*お任せください!自信があります。

住宅ローンのご相談ならぜひ浦田FP事務所へ!

 

住宅取得に関する、このようなお悩みはございませんか?

 

・変動金利と固定金利、どちらがいいのか。

・頭金は入れたほうがいいのか。

・いくらの物件を買っていいのかわからない。

・どこの金融機関のローンを選べばよいかわからない。

・借り換えをしたほうが得かどうか。

・住宅を買ったら、生命保険を見直したほうがよいかどうか。

・余裕資金は貯蓄にまわすか、繰り上げ返済にまわすか。

 

ご相談いただければ、具体的な解決方法をご提案します。

 

 

提案書(トータルプラン)の作成 全てを総合した今後の生涯設計

 

【料金】 お問い合わせください

財産状況に合わせて、5万円から10万円(1年間相談無料)

 

                                 <内容>

         ・資産整理表作成

         ・保険整理及び見直し

         ・資産運用アドバイス

         ・ライフプラン作成

         ・キャッシュフロー作成

         ・遺族保障のキャッシュフロー作成

          など

 

 

 

セミナー・勉強会・などに講師としてうかがいます

 

【料金】  30,000円~100,000円/1回

住宅展示場等で住宅ローンの相談依頼を承ります。

 

【料金】  6,500円/1件+出張料金6000円

広報誌「HAPPINESS SUPPORT」の発行。

金融環境(社会保険、民間保険、税制、金融商品等)の報告など。

 

 

ご不明な点がございましたら、お問い合わせください。

 

 

 

1 電話かメールでお申し込みください。

 

メールの場合は、どのようなご相談なのかを簡単に

お知らせください。たとえば、「保険を見直したい」

「相続について」「住宅ローンを相談したい」などを

ご記入のうえ、お申込みください。

 

2 折り返し、相談可能な日程と相談料金をお知らせ

します。

 

 

3 料金は相談終了後に現金にてお支払いください。

 

 

 

提案書ってどんなもの?

―――――――――――――――――――――――――――

 ファイナンシャルプランニングとは、お金に関する人生設計です。それは一人ひとりがどのような人生をいきるか決めることでもあります。そして個人とその家族の将来の計画をたて、家計を考えます。そこでまず、ライフイベント表(※1)で将来の予定や希望を明らかにし、そこに家計の状況を書き加えていけば、キャッシュフロー表(※2)になります。そのキャッシュフロー表をさまざまな角度から分析することにより、現在および将来の問題点や課題、さらに改善策を導き出します。そうして一人一人に最適と思われるプランを作成し、まとめたものが提案書です。

 

 

※1「ライフイベント表」とはライフプラン上の目標を明らかにするために、自分と家族の将来の予定(子どもの入学・卒業、定年etc.)、希望する計画(住宅購入・車の買い替えetc.)、を時系列に表すものです。

 

 

※2「キャッシュフロー表」とはつまりお金の流れをつかむ表のこと。現在の収支状況や今後のライフプランをもとに、将来の収支状況や貯蓄残高を予想し、表形式にまとめたものです。

ダウンロード
提案書モデル
提案書のご依頼をいただいた場合、こちら作成いたします。
提案書モデル2017年.pdf
PDFファイル 3.0 MB

人生の目標や家族の夢を確実に実行していくために                 

 マイホームはこれからAさんの場合 

会社員のAさんは30歳。29歳の妻と

2歳の子どもがいる。子どもが大きくなる

につれ現在住んでいる賃貸マンション

は手狭となってきたことから、住宅の購入を

考えている。また、子どもももう一人ほしいと

考えるので保険についてもこの機会に見直したいと考え、住宅購入と保険に関連したアドバイスを受けるため、ファイナンシャルプランナーに相談することにした。

 

 

相談メニュー

○教育資金相談

○住宅資金相談

○保険相談

○金融資産運用相談

○提案書(トータルプラン)の作成

 

 定年直前Bさんの場合

会社員のBさんは59歳である。退職を

来年に控え、退職後は趣味の山歩きや

旅行をしながらセカンドライフを楽しみ

たいと思っている。現在は妻と娘の三人暮らし

である。持ち家があるが、住宅ローンがまだ退職時に200万のこり、退職金は2500万の予定である。退職後のセカンドライフを十分に楽しめる余裕があるのか、またそのためにやっておくべきことは何なのかを知りたいと思いファイナンシャルプランナーに相談することにした。

 

 

相談メニュー

○年金相談

○金融資産運用

○保険相談

○提案書(トータルライフプラン)の作成

 

 金融資産運用をしたいCさんの場合

会社員のCさんは、最近余裕資金を運用する必要性を感じている。NISAやiDeCoに関心がある。どのようにすれば、投資は始められるのか、どのようなことに気を付ければよいのか聞きたいと思い相談した。